ウエディングプランナー講座 | アディックウエディングスクール本物のウエディングプランナーになるためのスクール

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Voice of former student
修了生の声
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修了生からのメッセージ



鈴木 睦子さん プランナー養成講座 青山校 第2期修了生
アディックウエディング 銀座店 ウエディングプランナー
"初女性が夢みて憧れる日、結婚式。6年間勤めた事務職から転職をしようと思ったきっかけは、女性が最も光り輝く一日のお手伝いがしたいと思ったから。

でも当時の私はウエディングの経験や知識はまったくゼロ。即戦力とはいかなくても、少しでもチカラになれる人材になりたいとスクールに通うことを決めたのです。実際のウエディングで学ぶ現場実習では、チューターや現場スタッフの動きを間近に見ることができたのが一番良かったですね。

そして同じ夢をもつ仲間がいる環境。特に就職活動の時には、みんなで情報交換や相談ができたので励みになりました。一生に一度の大切な一日を演出するウエディングプランナーのお仕事は、決して楽なものではありません。けれどもお客様から『ありがとう』の一言をもらえるだけで、その大変さを忘れてしまう、とてもやりがいのある仕事です。

おふたりのために何かをしたいという気持ちを持ち、おふたりが何を求めているのかに常に神経を張り巡らせながら、たくさんの恋人たちの夢を叶えてゆきたいですね。


菊池 祐美さん プランナー養成講座 青山校 第2期修了生
株式会社ムービー企画 営業推進課
以前に勤めていた会社でパーティを運営していくうちに、人の一生に関わるイベント、ウエディングに興味をもつようになったのがすべての始まり。それからスクールへ通い、現在はスクールの紹介をいただきまして、式場にてスナップ写真や映像のご提案・演出を行っています。

プランナーとは異なる仕事をするなかで気づかされたのは、プランナーではなくてもおふたりの力になったり、幸せに一役買うこともできること。私の仕事はおふたりとじっくりお話をする機会こそ多くはありませんが、その刹那な時間で信頼を得て、式後もずっと連絡を取り続けている先輩がいるのも事実。人間関係が築けるのもそうでないのも、結局は自分次第なんだなって思うようになりました。挙式されるおふたりは私よりも年上の方が多いので、どうしても頼りないと思われがちです。第一印象で不利な分、スクールで学んだ知識が私の支えになっています。

いつかはプランナーを経験してみたい気持ちもありますが、それはその時。今は、とにかくたくさんのことを経験して、何が起きてもゆとりをもって対応できる自分になりたいです。。



大室 明日香さん プランナー養成講座 青山校 第2期修了生
株式会社ムービー企画 営業推進課
ウエディングプランナーに興味を持ったのは、ホテルでのアルバイトでのこと。ゲストへの配膳をしていく中でウエディングのお手伝いをさせてもらったのがきっかけです。「私も誰かを感動させるような仕事につきたい」、そんな想いで講義を受講。現場実習や担当のチューターの体験談を参考に、自分がプランナーになったらどんなウエディングを提案するのかなど、イメージを膨らませながら受講をしていました。

そんななかでわかったのは、ウエディングには幅広い知識が必要だということ。アディックの現役プロが繰り広げるオムニバス形式の基礎講座は、ステキなウエディングにするコツをあらゆる視点から気づかせてもらえたので、とても勉強になりましたね。受講後は願いも叶って就職。現場ではスクールで学んだことが当然のことのように求められ、基本の大切さを改めて感じます。

講座で学んだ知識を活かしながら現場でスキルを磨き、お客様に満足していただけるようなウエディングプランを考えられるように頑張りたいです。。




保坂 さとみさん プランナー養成講座 青山校 第1期修了生
アディックウエディング 青山店 ウエディングプランナー
初めて担当をさせていただいたのはご準備期間が1ヶ月と短いおふたり。新郎様はお忙しく、おふたりが揃ってお打ち合わせができるのは初回きりでしたので、その後は新婦様とお話を進め、新郎様へはメールでの連絡で、当日までのご準備を整えました。そうして迎えたウエディング。予定どおりにパーティを進行できるのか、ドキドキしながら見守っていましたね。

オンタイムでお開きとなり、おふたり揃って「楽しかった!」と笑顔で言っていただいたときは、安堵感と嬉しさで胸がいっぱいになりました。そして私自身がお式日当日までおふたりのお手伝いをさせていただくことはもちろんですが、当日は音響担当・レストランのサービススタッフの方や司会者など、たくさんの方の手を借りながら、ひとつのウエディングを創りあげていくということを、強く実感しました。自身の結婚をきっかけにプランナーに興味を持ちましたが、おふたりとのカウンセリングを通して、自分の価値観ではなくおふたりのお気持ちに近いところでのご提案やお手伝いができるようにと、いろいろなことに興味をもつようになりました。

ウエディングは何からご準備を始めたらよいのかわからず、ご準備に対する不安が多いもの。プランナーはおふたりが笑顔で当日を迎えられるよに、メンタルのサポートも求められます。日々のちょっとした心遣いやポジティブシンキング・業界研究を重ね、頼れるプランナーになりたいですね。




冨倉 弓 さん プランナー養成講座 横浜校 第1期修了生
アディックウエディング 湘南店 ウエディングプランナー
融通の利かないことばかりだった私の結婚式。『私ならこうするのに』と思ったとき、ウエディングプランナーという仕事があることを知りました。アディックに決めたのは、直感です!目をキラキラさせて仕事の楽しさを話すプランナーさんは、とってもステキで魅力に溢れていたから。

講座では少人数制で先生との距離が短かかったので話も聞き取りやすく、気兼ねなく質問ができる環境が整っていましたし、お休みしてもビデオで同じように学べたので安心感もありました。
講座修了後は推薦をいただいて、関連会社に就職。結婚を控えたおふたりに写真や映像の提案をしたり、先輩プランナーがプロデュースする現場のサポートをしています。

将来は感動で泣き過ぎて化粧がボロボロになるくらいのウェディングを手掛けるプランナーになること。お客様に『あなたが担当で本当に良かった!』・『あなたにお願いしたい!』と言っていただけるようなプランナーになりたいです。




高岡 真紀さん プランナー養成講座 横浜校 第1期修了生
アディックウエディング 横浜店 ウエディングプランナー
初めて担当したパーティは一軒家のレストラン。何度もアシスタントで行ったことのある会場でしたので、おおよその流れは把握していましたが、日にちが近づいてくるごとに緊張して、しまいには夢にもでてきたくらい。

おふたりには「前日は早く寝て当日は体調万全で迎えてくださいね!」なんてお話しをしましたが、私が眠れませんでしたね。それでも当日はパーティを問題なく運営していくのに夢中で、時間があっという間に過ぎていったので、帰り際に『今日は本当に楽しかった!どうもありがとう』というおふたりの言葉をいただいて、嬉しさと安心で体中の力が一気に抜けていくまでは、緊張していたことすら忘れていましたね。パーティをプロデュースするようになって改めてわかったのは、フラワーコーディネーターやカメマンをはじめとするたくさんプロが力をあわせるから最高の結婚式を創りあげられるということ。お式が無事に開くことができるのはこうした皆さんのご協力があってこそなんです。だから、常に皆さんには感謝をし、コミュニケーションをとるようにしています。

またアディックでは様々な会場と提携をしていますのでその一つひとつに「初めて」があります。もちろんどの会場でも初めてのプロデュースはとても緊張しますが、この緊張感も私は大好き。結婚式はおふたりにとっても初めてのこと、べテランプランナーになっても常にこの緊張感を忘れずに持ちつづけていたいですね。



稲 千穂さん プランナー養成講座 横浜校 第1期修了生
apreciar葉山庵 ウエディングプランナー
もっと人と話をしたり笑顔に出会える仕事に就きたくて、総合職として働く傍らスクールに通いました。毎週前倒しで仕事をこなして時間をつくるのは大変でしたが、第一線で活躍する講師陣の講義は、座学でさえも臨場感の沸くものばかり。また、実践講座で現場に同行させていただいたときの充実感や感動はとても大きく、俄然やる気になりました。

今はapreciar葉山庵にてサービス・ウエディングプランナーとして従事しています。
お客様一人ひとり合わせたおもてなしをすることは、常にお客様の様子を把握しておく必要があるので、気を緩めていられませんが、お客様に名前を覚えていただいたときや私宛でご予約をいただいたときは本当に嬉しくて、日ごろの苦労も忘れてしまいます。夢は披露宴で自分の考えた演出を盛り込んでもらうこと。会場を熟知しているからこその提案をしたいですね。



田中 香さん プランナー養成講座 青山校 第1期修了生
アディックウエディング青山店 ウエディングプランナー
以前は保険会社に勤めていましたが、自分自身の結婚式での経験からウエディングプランナーに興味を持つようになりました。アディックウエディングスクールは、プロデュース会社が母体となっているので信頼感があり、提携している様々なレストランでの実習が経験できることから選びました。スクール修了後は、念願のプランナーに。仕事をしていて一番嬉しかったことは、お客様から「式場の担当者よりも信頼できる。」と言っていただいたことです。そして、今秋には初めてのプロデュースが決定!嬉しさと緊張感のあるドラマチックな毎日を送っています。

プランナーは「なりたい!」と思えば必ずなれます!強く願うことが鍵です。私も説明会の時にチューターの方から、「夢は紙に書いて願うと絶対に叶う」と言われたことが今でも心に残っています。目にするもの全てから吸収したり、ヒントを得たりして、アイデアの引き出しをいっぱい持ったプランナーを一緒に目指せたらいいですね。



山田 ゆかりさん プランナー養成講座 青山校 第1期修了生
アディックウエディング青山店 ウエディングプランナー
「担当があなたで本当に良かったです!!」
スクールの実践講座でのこと、新郎新婦がプランナーさんにそんなひとことを掛けている光景に出会いました。

プランナーに興味を持ったきっかけは、自身の結婚式。準備することがたくさんあって大変だったので、これから結婚をされる方が楽しんでご準備ができるようなお手伝いをしたいと思って。だからこそ、実践講座で見たプランナーさんと新郎新婦とのやりとりは、まさに私の理想像。「あんな風に言っていただけるプランナーに、私もなりたい!」って思える体験ができました。

スクール修了後はアディックウエディングに入社。仕事をしながらも日々勉強ですので、失敗も落ち込むこともあります。けれども、自分が提案した演出をお客様が式に取り入れてくださったり、新郎新婦のステキな笑顔をみるとそんなことも吹き飛びます。コンピュータ関連の仕事に4年間就いていましたが、新しい世界に飛び込んで良かった―――必要なのはちょっとの「勇気」と大きな「やる気」なんだと思います。


安島 遙さん プランナー養成講座 青山校 第1期修了生
株式会社ムービー企画 営業推進課
就職活動も終盤、どうしてもウエディング業界で働きたくなって募集を探していましたが、未経験の新卒を採用する企業は多くなく、大学とのダブルスクールを決意しました。アディックウエディングスクールに決めたのは、ウエディングプランナーとして働くことをスクール生の立場になって考えてくれる基盤と体勢が整っていたから。

講座では知識を学ぶだけでなく実際の結婚式での実践講座があったので、ウエディングプランナーという仕事をとても身近に感じ、受講後は「なりたい気持ち」がさらに強くなりました。スクール修了後はやる気を認めていただいて、関連会社の?ムービー企画を紹介していただきました。現在は、ホテル式場つきの営業をしています。社会人経験のない新卒となるとウエディング業界への門は狭く厳しいこともありますが、至らない部分は行動力と気持ちでカバー。何よりも自分から学んでいく姿勢とプランナーになりたいという強い意志をもち続けていくことが大切だと思います。




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